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オートメーション ► オートメーションエンベロープの作成、編集

エンベロープを編集するには、まずトラックの編集フィルターコントロールからオートメーションのパラメーターを選択し(編集するデータの種類の選択を参照)、コントロールバーのツールモジュールにあるグローバルツール(ツールを参照)を使って編集します。
トラックのオートメーションをコントロールするには、トラックの編集フィルターコントロールをクリックし、トラックのオートメーションをポイントして、サブメニューで目的のトラックパラメーターを選択します。クリップのオートメーションをコントロールするには、クリップのオートメーションをポイントして、サブメニューで目的のクリップのパラメーターを選択します。編集フィルター・メニューでは、作成されたエンベロープを示すために太字が使用されます。編集フィルターの使用について詳しくは、編集するデータの種類の選択を参照してください。
A:ノード B:エンベロープ名とカレントの値 C:エンベロープの値の範囲
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
2.
次のいずれかを実行します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
2.
次のいずれかを実行します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
2.
次のいずれかを実行します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
2.
次のいずれかを実行します。
A:スナップターゲット(前の2つの波形なしセグメント) B:スナップターゲット(前のノード) C:移動中のノード
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
2.
次のいずれかを実行します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
2.
次のいずれかを実行します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
3.
次のいずれかを実行します。
1.
ヒント:クリップゲインエンベロープを細かくコントロールするには、イベントフィルターをクリップのオートメーション|ゲインに設定します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
list-image
ジャンプ:この区間の先頭のノードの値を保持します。この区間は点線で表示されます。点線の初めと終わりにノードがあるということを示すもので、この区間ではエンベロープは値を持ちません。
list-image
直線:2つのノードを直線で結びます。
list-image
ファーストカーブ:2つのノードを、変化が徐々に緩やかになる曲線で結びます。
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スローカーブ:変化が徐々に急激になる曲線で結びます。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
ヒント: 
1.
トラックの編集フィルターコントロールをクリックし、トラックのオートメーションをポイントしてMIDIを選択し、MIDIエンベロープ・ダイアログを開きます。
list-image
タイプで、作成するエンベロープのタイプを選択します。
list-image
で、コントローラの名前を選択します。
list-image
チャンネルで、エンベロープが送信するMIDIチャンネルを選択します。
list-image
OKをクリックして、MIDIエンベロープ・ダイアログを閉じます。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
2.
次のいずれかを実行します。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
3.
メニューからエンベロープの削除を選択します。
2.
次のいずれかを実行します。
list-image
編集|条件を指定して削除コマンドを実行し、削除ダイアログを表示させます。
list-image
Ctrl+Alt+Xキーを押すか、編集|条件を指定して切り取りコマンドを実行し、切り取りダイアログを表示させます。
3.
リストからトラック/バスのオートメーションにチェックを入れます。
4.
クリップのエンベロープを削除するときは、クリップのオートメーションにチェックを入れます。
2.
Ctrl+Alt+Cキーを押すか、編集|条件を指定してコピー コマンドを実行します。
コピー・ダイアログが表示されます。
3.
クリップのオートメーション、またはトラック/バスのオートメーションを選択します。
メモ1:基本的な編集|コピー(Ctrl+C)コマンド、および編集|貼り付け(Ctrl+V)コマンドは、トラックの編集フィルターで選択されているデータタイプにのみ適用されます。編集|条件を指定してコピー(Ctrl+Alt+C)コマンド、および編集|条件を指定して貼り付け(Ctrl+Alt+V)コマンドで開くダイアログで、コピー/貼り付けを行う要素を指定できます。
メモ2:トラック/バスのオートメーションがグレーで表示されているときは、ノードまたは実線を含む部分を選択し直してください。点線はそれ自体データを含まないのでコピーすることができません。
4.
他の種類のデータも選択します。エンベロープだけをコピーしたい場合は、クリップのオートメーション、またはトラック/バスのオートメーションだけを選択します。
2.
Ctrl+Alt+Vキーを押すか、編集|条件を指定して貼り付け コマンドを実行します。
貼り付けダイアログが表示されます。
1.
トラックの編集フィルターコントロールを目的のオートメーションのパラメーター(トラックのオートメーションまたはクリップのオートメーション)に設定します。
3.
エンベロープのアサイン|変更先のパラメーター名)を選択します。
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